EQ37WHV

EQ37WHV
メーカー ダイキン(DAIKIN) 種類 エコキュート
使用地域 寒冷地 型番 EQ37WHV
タイプ 給湯専用らくタイプ 形状・湯量 角型/370L
貯湯ユニット寸法 高さ1,825×幅630×奥行き730mm ヒートポンプユニット寸法 高さ735×幅825(+74)×奥行き300mm
主な機能 昼間シフト機能/昼間休止/沸きあげ休止設定/沸き増し/おまかせ/たっぷり/少なめ/じゃ口閉め忘れお知らせ/給湯量お知らせ/スマート貯湯/ターボ沸き上げ/沸き増し能力アップ/あらかじめ霜取り/パワフル高圧給湯(320kPa)/チャイルドロック/非常用水取出し/降雪対応ファン機能/お湯はりお知らせ/エコ確認/コミュニケーション(通話)※1/設定ナビ表示/サービスTEL表示/試運転ナビ/電力契約設定(電力プラン設定)※2/電力契約設定(マニュアル設定)/電力抑制設定/ピークカット設定/ECHONET Lite Re.l規格準拠※3
※1:給湯専用浴室リモコン(別売)接続時のみの機能
※2:2016年4月からの新電力プランに対応
※3:別売りの無線LANアダプターが必要
標準交換工事内容
  • エコキュート本体の設置
  • 配管接続工事(給水・給湯配管は既設配管を利用)
  • 簡易浸透枡設置(設置が必要な場合)
  • 試運転、エア抜き、操作説明
  • 循環追い炊き配管接続(循環追い炊き配管は既設配管を利用)
  • リモコン設置(2台まで)
  • 現場廃材・ゴミ処理
  • 工事品質保証10年間付
    ※旧エコキュートの廃棄処分費は別途27,500円(税込)かかります。
    ※ガス給湯器からエコキュートに交換の場合は別途見積りになります。
メーカー製品保証 ダイキン製品は、お買い上げ日から、本体:1年間、冷媒系統:3年間、タンク缶体:5年間のメーカー保証が付帯しております。
また、別途有料30,800円(税込)のお手続きによって、これらの保証期間を最長10年間に延長することも対応可能です。
最長10年保証(有料)について詳しくはこちら
メーカー ダイキン(DAIKIN) 種類 エコキュート
使用地域 寒冷地 型番 EQ46WHV
タイプ 給湯専用らくタイプ 形状・湯量 角型/460L
貯湯ユニット寸法 高さ2,175×幅630×奥行き730mm ヒートポンプユニット寸法 高さ735×幅825(+74)×奥行き300mm
主な機能 昼間シフト機能/昼間休止/沸きあげ休止設定/沸き増し/おまかせ/たっぷり/少なめ/じゃ口閉め忘れお知らせ/給湯量お知らせ/スマート貯湯/ターボ沸き上げ/沸き増し能力アップ/あらかじめ霜取り/パワフル高圧給湯(320kPa)/チャイルドロック/非常用水取出し/降雪対応ファン機能/お湯はりお知らせ/エコ確認/コミュニケーション(通話)※1/設定ナビ表示/サービスTEL表示/試運転ナビ/電力契約設定(電力プラン設定)※2/電力契約設定(マニュアル設定)/電力抑制設定/ピークカット設定/ECHONET Lite Re.l規格準拠※3
※1:給湯専用浴室リモコン(別売)接続時のみの機能
※2:2016年4月からの新電力プランに対応
※3:別売りの無線LANアダプターが必要
標準交換工事内容
  • エコキュート本体の設置
  • 配管接続工事(給水・給湯配管は既設配管を利用)
  • 簡易浸透枡設置(設置が必要な場合)
  • 試運転、エア抜き、操作説明
  • 循環追い炊き配管接続(循環追い炊き配管は既設配管を利用)
  • リモコン設置(2台まで)
  • 現場廃材・ゴミ処理
  • 工事品質保証10年間付
    ※旧エコキュートの廃棄処分費は別途27,500円(税込)かかります。
    ※ガス給湯器からエコキュートに交換の場合は別途見積りになります。
メーカー製品保証 ダイキン製品は、お買い上げ日から、本体:1年間、冷媒系統:3年間、タンク缶体:5年間のメーカー保証が付帯しております。
また、別途有料30,800円(税込)のお手続きによって、これらの保証期間を最長10年間に延長することも対応可能です。
最長10年保証(有料)について詳しくはこちら
メーカー ダイキン(DAIKIN) 種類 エコキュート
使用地域 寒冷地 型番 EQ37WFHV
タイプ フルオート 形状・湯量 角型/370L
貯湯ユニット寸法 高さ1,825×幅630×奥行き730mm ヒートポンプユニット寸法 高さ735×幅825(+74)×奥行き300mm
主な機能 昼間シフト機能/昼間休止/沸きあげ休止設定/沸き増し/おまかせ/たっぷり/少なめ/じゃ口閉め忘れお知らせ/給湯量お知らせ/スマート貯湯/ターボ沸き上げ/沸き増し能力アップ/あらかじめ霜取り/ツイン給湯/パワフル高圧給湯(320kPa)/マイクロバブル入浴(オプション機能)※1/温浴タイム/チャイルドロック/非常用水取出し/降雪対応ファン機能/ふろ自動/自動保温/自動たし湯/自動たし湯入切設定/たし湯/高温たし湯/たし水/エコふろ保温/自動ふろ配管洗浄/ふろ配管洗浄/エコ確認/コミュニケーション(通話)/設定ナビ表示/サービスTEL表示/サブリモコン対応(別売)/試運転ナビ/電力契約設定(電力プラン設定)※2/電力契約設定(マニュアル設定)/電力抑制設定/ピークカット設定/ECHONET Lite Re.l規格準拠※3/−25度まで対応※4
※1:別売りのマイクロバブルアダプターが必要
※2:2016年4月からの新電力プランに対応
※3:別売りの無線LANアダプターが必要
※4:−25度を下回る地域ではご使用できません。ヒートポンプユニットは−25度まで設置可能。貯湯タンク−20度以下では屋内に設置してください。
標準交換工事内容
  • エコキュート本体の設置
  • 配管接続工事(給水・給湯配管は既設配管を利用)
  • 簡易浸透枡設置(設置が必要な場合)
  • 試運転、エア抜き、操作説明
  • 循環追い炊き配管接続(循環追い炊き配管は既設配管を利用)
  • リモコン設置(2台まで)
  • 現場廃材・ゴミ処理
  • 工事品質保証10年間付
    ※旧エコキュートの廃棄処分費は別途27,500円(税込)かかります。
    ※ガス給湯器からエコキュートに交換の場合は別途見積りになります。
メーカー製品保証 ダイキン製品は、お買い上げ日から、本体:1年間、冷媒系統:3年間、タンク缶体:5年間のメーカー保証が付帯しております。
また、別途有料30,800円(税込)のお手続きによって、これらの保証期間を最長10年間に延長することも対応可能です。
最長10年保証(有料)について詳しくはこちら
メーカー ダイキン(DAIKIN) 種類 エコキュート
使用地域 寒冷地 型番 EQ46WFHV
タイプ フルオート 形状・湯量 角型/460L
貯湯ユニット寸法 高さ2,175×幅630×奥行き730mm ヒートポンプユニット寸法 高さ735×幅825(+74)×奥行き300mm
主な機能 昼間シフト機能/昼間休止/沸きあげ休止設定/沸き増し/おまかせ/たっぷり/少なめ/じゃ口閉め忘れお知らせ/給湯量お知らせ/スマート貯湯/ターボ沸き上げ/沸き増し能力アップ/あらかじめ霜取り/ツイン給湯/パワフル高圧給湯(320kPa)/マイクロバブル入浴(オプション機能)※1/温浴タイム/チャイルドロック/非常用水取出し/降雪対応ファン機能/ふろ自動/自動保温/自動たし湯/自動たし湯入切設定/たし湯/高温たし湯/たし水/エコふろ保温/自動ふろ配管洗浄/ふろ配管洗浄/エコ確認/コミュニケーション(通話)/設定ナビ表示/サービスTEL表示/サブリモコン対応(別売)/試運転ナビ/電力契約設定(電力プラン設定)※2/電力契約設定(マニュアル設定)/電力抑制設定/ピークカット設定/ECHONET Lite Re.l規格準拠※3/−25度まで対応※4
※1:別売りのマイクロバブルアダプターが必要
※2:2016年4月からの新電力プランに対応
※3:別売りの無線LANアダプターが必要
※4:−25度を下回る地域ではご使用できません。ヒートポンプユニットは−25度まで設置可能。貯湯タンク−20度以下では屋内に設置してください。
標準交換工事内容
  • エコキュート本体の設置
  • 配管接続工事(給水・給湯配管は既設配管を利用)
  • 簡易浸透枡設置(設置が必要な場合)
  • 試運転、エア抜き、操作説明
  • 循環追い炊き配管接続(循環追い炊き配管は既設配管を利用)
  • リモコン設置(2台まで)
  • 現場廃材・ゴミ処理
  • 工事品質保証10年間付
    ※旧エコキュートの廃棄処分費は別途27,500円(税込)かかります。
    ※ガス給湯器からエコキュートに交換の場合は別途見積りになります。
メーカー製品保証 ダイキン製品は、お買い上げ日から、本体:1年間、冷媒系統:3年間、タンク缶体:5年間のメーカー保証が付帯しております。
また、別途有料30,800円(税込)のお手続きによって、これらの保証期間を最長10年間に延長することも対応可能です。
最長10年保証(有料)について詳しくはこちら
メーカー コロナ(CORONA) 種類 エコキュート
使用地域 寒冷地 型番 CHP-37AY4K
タイプ フルオート 形状・湯量 角型/370L
貯湯ユニット寸法 高さ1,860mm/幅630mm/奥行730mm ヒートポンプユニット寸法 高さ650mm/幅900mm/奥行300mm
主な機能 自動お湯はり/追いだき/省エネ保温・自動保温/ふろ自動一時停止/自動たし湯(有/無)/今日の湯増し休止/使いきりモード/ダブル温調/ふろ湯量節水/清潔掃除機能/貯湯ユニット内ステンレス配管/ふろ配管洗浄/汚れんコート/パワフル給湯機能/高圧力パワフル給湯(最高使用圧力290kPa)/リモコン/入浴お知らせ(音声モニター付)/ecoガイド/コロナ快適ホームアプリ(無線LAN対応インターホンリモコン選択時)/無線LAN対応インターホンリモコン/インターホンリモコン
標準交換工事内容
  • エコキュート本体の設置
  • 配管接続工事(給水・給湯配管は既設配管を利用)
  • 簡易浸透枡設置(設置が必要な場合)
  • 試運転、エア抜き、操作説明
  • 循環追い炊き配管接続(循環追い炊き配管は既設配管を利用)
  • リモコン設置(2台まで)
  • 現場廃材・ゴミ処理
  • 工事品質保証10年間付
    ※旧エコキュートの廃棄処分費は別途27,500円(税込)かかります。
    ※ガス給湯器からエコキュートに交換の場合は別途見積りになります。
メーカー製品保証 コロナ製品は、お買い上げ日から、本体:2年間、冷媒系統:3年間、タンク缶体:5年間のメーカー保証が付帯しております。
また、別途有料31,130円(税込)のお手続きによって、これらの保証期間を最長10年間に延長することも対応可能です。
最長10年保証(有料)について詳しくはこちら

長野県長野市S様のナショナルエコキュートを新しくダイキンエコキュートに交換いたしました。脚部カバーをすれば目には見えない部分ではありますが、給湯配管、給水配管、ヒートポンプ配管も凍結防止のために根本から断熱材をしっかり巻いて保護してあります。もちろん給湯ユニット側だけでなく、ヒートポンプ側や浴室につながる配管も凍結や水漏れ防止を徹底した工事を施してあります。工事完了後はこれらの箇所もお客様にお見せしてご説明することでご安心をいただいております。

長野県塩尻市M様の古いダイキンエコキュートを新しくダイキンエコキュートに交換いたしました。脚部カバーをすれば目には見えない部分ではありますが、給湯配管、給水配管、ヒートポンプ配管も凍結防止のために根本から断熱材をしっかり巻いて保護してあります。

長野県安曇野市T様の日立エコキュートを2台同時にダイキンエコキュートに交換いたしました。ヒートポンプサイズが変わったため、並列設置が困難となりましたが、L字配置にすることで当初のスペース内に納めることができました。

長野県長野市T様の古いダイキンエコキュートを新たなダイキンエコキュートに交換いたしました。

長野県佐久市M様のエコキュートを新たにダイキンエコキュートに交換いたしました。

長野県長野市T様のコロナセキスイエコキュート(ユーリッチ)を新たにダイキンエコキュートに交換いたしました。

長野県上田市K様のエコキュートを新たにダイキンエコキュートに交換いたしました。

長野県松本市A様のエコキュートを新たにダイキンエコキュートに交換いたしました。脚部カバーをすれば目には見えない部分ですが、給湯配管、給水配管、ヒートポンプ配管も凍結防止のために根本から断熱材をしっかり巻いて保護してあります。

長野県長野市N様のエコキュートを新たに三菱電機エコキュートに交換いたしました。

エコキュートの耐用年数と買い換えサイン

エコキュートは2001年から販売開始され、2009年で全国200万台を突破、2011年8月に300万台、2016年3月に500万台、2020年6月末で国内累計出荷台数が700万台を突破しています。

2021年10月現在、初期の頃に購入した人たちがおよそ100万台以上の買い換えを済ませたぐらいの時期に突入しています。耐用年数の目安や買い換えのタイミングはどのようになっているのでしょうか?

エコキュートの耐用年数は最長で15年

エコキュートはエアコンの室外機に似たヒートポンプユニットと、お湯を貯めるタンクの貯湯ユニットの2つに分かれており、それぞれでの寿命・耐用年数が異なります。ヒートポンプユニットの方が耐用年数は短めです。ヒートポンプユニットの寿命が5年から15年、貯湯ユニットの寿命が10年から15年となっています。

ですから「エコキュートの耐用年数は最長で15年」となります。これはお湯を使う頻度や量、使用環境やメンテナンスによって異なってきますので、大切に使い続けたうえでの寿命です。使い方によっては5年程度でも買い換えが必要になりますから、後述するエコキュートの寿命を延ばすための注意点をよく確認してください。

エコキュートが、従来の電気給湯器やガス給湯器よりもトータルでお得なのかどうかは、耐用年数10年を目安にして減価償却の計算をしてみるのがいいでしょう。ちなみに保証については、ヒートポンプユニットが3年、貯湯タンクユニットが5年ほどで、メーカーによって少し異なりますが、28,000円超で10年の延長保証を付けることが可能です。また、10年以上使い続けると、メーカーの部品製造が終了しているために修理ではなく買い換えとなるケースもあります。総じてエコキュートの寿命・耐用年数の目安は「およそ10年」ということです。

エコキュートの買い換えサイン

10年以上利用しているのであれば、経年劣化で故障が出てくるかもしれません。経年劣化だと一箇所修理しても、他の箇所で不具合が起こりますので、買い換えの方が安くなります。特にヒートポンプユニットの修理は電子回路系が関係してきますので、修理費として15万円前後かかってきます。エコキュートを10年以上使っていて、以下の項目のような異常を感じた場合、修理ではなくエコキュート買い換えのサインです。

リモコンに頻繁にエラーコードが表示される

お湯の出が悪くなる、または急に水になる

 ※ただし1箇所の蛇口だけ不具合がある場合は、水栓に問題がある可能性が高いです。すべての蛇口でお湯の出がおかしいのであれば、エコキュート自体の不具合だと考えられます。

水漏れが起こっている

 ※ただし外気との温度差で結露が発生し、水滴が落ちている可能性があり、この場合は不具合ではありません。

お湯張りの機能がおかしい

 ※水位の設定がおかしくなっていることも考えられますので、確認が必要です。

ヒートポンプユニットから異音がする

 ※ヒートポンプユニットはもともと低周波の音がする構造ですし、冬だとさらに音が大きくなりますので、異常な音がしない限りは問題ありません。

エコキュートの寿命を延ばすための注意点

なぜエコキュートの耐用年数にこんなにも大きな差があるのだろうかと、疑問を感じるかもしれません。確かに耐用年数が5年と15年では、コスト面で3倍もの開きがあるということになりますから、気になるのも当然です。ここからは、どのような点に注意すればエコキュートの寿命を延ばすことができるのかについてご紹介していきます。

エコキュートの故障原因を予防すること

エコキュートの寿命を延ばすためには、故障の原因を予防することが重要です。故障する要因であることを知らずに使っていて、そのためにかなり早い段階で買い換えが必要になるケースがあります。まずはエコキュートにとってのNG行為をしっかり把握しましょう。

ヒートポンプユニットの周囲に物を置かない

ヒートポンプユニットの背面や側面には吸込口があり、正面には吹出口があります。ヒートポンプユニットは大気の熱を集めて、そこから熱を移動させるだけなく、不必要となった大気を排出しますので、その通風を妨害する物が近くにあると、性能が低下するだけでなく故障の原因にもなります。ですからヒートポンプユニットの周囲に物を置かないように注意することで、エコキュートの寿命を延ばすことができるのです。

使用不可の入浴剤は使わない

エコキュートの中でもフルオートのタイプや自動保温機能がついている製品は、バズタブのお湯が循環するので、硫黄や酸系の入浴剤は腐食性があるため使用不可になっています。どの入浴剤がNGなのかはメーカーによって異なりますので、事前に確認してから入浴剤を使用するようにしてください。固形物や、トロミ成分のある入浴剤は禁止されていることが多く、フィルターが詰まる原因になるので注意が必要です。

一般仕様のエコキュートを寒冷地や塩害地で使わない

一般仕様のエコキュートは外気がマイナス10℃まで使用可能ですが、それ以上寒くなる地域では故障の原因になりますので、寒冷地仕様の製品を購入するようにしてください。同じく塩害地でも一般仕様だと故障するリスクが高まりますから、塩害地仕様の製品を購入します。また井戸水、地下水、温泉水など水質が異なる場合も故障の原因になる場合がありますから、製品に適した環境なのかは事前に確認しておく必要があります。

エコキュートは定期的なメンテナンスが大切

定期的なメンテナンスを行うことによって、エコキュートの寿命を延ばすことができます。完全に放置しっぱなしだと、目安の10年を経過せずに買い換える可能性が高まりますので手間を惜しまないようにしてください。

貯湯ユニットのタンク内の水の排水

貯湯タンクは錆びにくい耐蝕性のステンレスで作られていますが、下部には水に含まれている塩素やミネラルが少しずつ貯まっていくことになりますので、年間2回から3回の水抜きは必要です。

浴槽フィルターの清掃

水垢などによって目詰まりを起こしやすいので、最低でも月に一度はフィルター清掃をするようにしてください。お風呂とエコキュートを繋いでいる配管については、自動洗浄機能が付いていたとしても半年に一度は配管用の洗剤を使って、配管の洗浄を行うべきです。

逃し弁や漏電遮断機の点検

それぞれ正常に作動しているのかの点検方法がありますので、製品の取り扱い説明書をよく確認して点検してください。特に逃し弁は、焚き上げの際に膨張水を排出する役目がありますから不具合がある場合はすぐに業者に相談するようにしましょう。

エコキュートの寿命・耐用年数、買い替えタイミングのまとめ

エコキュートは長くても15年が近づいてきたら、経年劣化のため買い換える必要があるでしょう。注意事項を守り、適時メンテナンスを行っていけば、エコキュートは10年以上使い続けることができますし、そうすればイニシャルコストにかかった分を、ランニングコストで充分にペイすることができます。エコキュートの費用対効果(コスパ)をより高くし、よりオトクにすることができますので、買ったらそれで終わり、無視・放置ではなく、その後のエコキュートのことも考えながら快適な給湯生活を送ってみてはいかがでしょう。

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エコキュートのメリット(良い点)

エコキュートのメリットとしては、「省エネ」というイメージが強いのではないでしょうか。その認識はまったく間違えではないのですが、エコキュートにはその他にもいろいろなメリットがあります。

エコキュートはランニングコストが安い

エコキュートの一番のメリットは「消費電力が少ない」という点です。エコキュートも電気温水器の一種なのですが、電気でお湯を沸かすのではなく、大気の熱を利用し、それをヒートポンプで循環させていますので、熱を移動させる分にしか電力を消費しません。消費電力は一般的な電気温水器の1/3です。つまり電気代が1/3になるということです。

23時から朝7時までは深夜電力で安く電気を使えるプランがありますので、深夜にお湯を沸かしてタンクに貯めることをしていけば、月に6,000円かかっていた電気代を2,000円まで節約することができます。4,000円×12ヶ月ですから、年間で48,000円も電気代がお得になるのです。都市ガスでも月に5,000円ほど、LPガスだとさらに1.5倍のコストがかかりますので、エコキュートのランニングコストがいかに優れているのかがわかります。しかもエコキュートにはAI学習機能が装備されているものが多いので、生活サイクルを分析して自動で節約までしてくれますのでとても効果的です。

エコキュートは安全性が高い

エコキュートは火を使いませんし、ガスも使いませんから、火事が起こるリスクを大幅に軽減できますし、ガス中毒になる危険性はゼロです。このように事故が起こる可能性が低いというのは、子育て世代にとっては重要な点です。幼い子どもがいても安心して給湯器を利用していくことができるからです。

エコキュートは災害時への対応力

さらにエコキュートは災害への対応力が高いというメリットがあります。例えば災害が発生して断水になってしまった場合、貯湯タンクに貯まった水を生活用水として利用することが可能です。エコキュートのサイズとしては、4人家族用としては370L、5人家族としては460Lになりますので、少なくとも数百Lの水を確保することができます(別途、非常用水取出用ホースが必要)。

また、災害復旧については、ガスよりも水、水よりも電気の方が復旧は早いという過去のデータがあります。つまりガス給湯器よりもエコキュートを利用していた方が復旧時に早く使うことができるという側面もあります。近年は災害が多くなってきているので、災害時の対応力についても判断材料にしていった方がいいでしょう。

エコキュートは地球環境に優しい

直接のメリットは感じにくい部分ですが、エコキュートはCO₂削減に大きく貢献しています。地球温暖化防止に効果的だということです。そのためエコキュートを導入する際には補助金が出る仕組みがありました。国が公募している補助金制度は終了してしまっていますが、自治体独自ではまだ継続している地域もあります。もし、お住まいの地域の自治体で補助金制度を実施していれば、数万円の補助金給付を受けることもできます(地域によって補助金額は異なります)。

エコキュートのデメリット(良くない点)

魅力的なメリットの多いエコキュートですが、ガス給湯器や一般の電気給湯器と比較したときにデメリットもあります。エコキュートに変更する際には、これからご紹介するデメリットをどれだけ許容できるのか検討してみてください。

エコキュートはイニシャルコストが高い

エコキュートはメリットの項目でお伝えしたようにランニングコストを安く抑えることが最大の効果でもある反面、イニシャルコスト(初期費用)が高いというデメリットがあります。ガス給湯器であれば15万円ほどで購入が可能ですが、エコキュートは最安値でも本体費用・電気工事・水道工事込みで30万円以上はかかりますので、この価格比較だけで言えば高額な設備投資の部類に入ると思います。しかし、エコキュートが普及し出して全国200万台を突破した2009年頃の市場販売価格は、なんと80万円〜100万円くらいで現在の定価に近い価格帯が中心でした。なので、2011年以前からエコキュートをお使いになっている方にすれば、現在であれば当時よりも半額近い価格帯で新品に交換できることになりますので、デメリットという要素には含まれないかもしれません。つまり、はじめて給湯器を新設する際のイニシャルコスト(初期費用)に限り、ガス給湯器よりも高額であるという程度です。

エコキュートは騒音トラブルの可能性あり

エコキュートのヒートポンプユニットは、低周波騒音のリスクがあります。騒音といっても40デシベルほどですから、静かな図書館くらいの音量です。ただし、冬になるとより活発に稼働するので、60デシベルぐらいになります。普通の会話程度の音量です。隣接する住宅の、寝室近くにヒートポンプユニットを設置してしまうと、騒音トラブルになる可能性がありますので、設置場所は周囲の状況をよく確認しておく必要があります。一度設置してから設置場所を変えるとなると、また数万円かかってきますので注意してください。

エコキュートはお湯切れの心配あり

エコキュートに搭載されているAIは、生活サイクルからお湯の使用量を学習し、できる限り節約・節電してくれるのですが、これによって「お湯切れ」に繋がることがあります。通常の日常生活を送るのであれば問題ないのですが、親戚や友人などが泊まりに来て、いつもよりも多くお湯を使ったときなどに起こります。お湯切れになると、10分程度シャワーを使うぐらいだと1時間くらい待てばいいのですが、元の状態に戻るまでに4時間ほどかかります。事前に設定を変えておけば防げることもありますが、タンクに貯められるお湯の量が決まっているので、上限以上のお湯を使い過ぎるとどうしてもお湯切れにはなってしまいます。

エコキュートは水圧に心配がある

エコキュートの場合は、貯湯タンク内の耐圧の兼ね合いがあり、減圧しなければなりません。これがエコキュートの水圧の低さに繋がります。通常の水道水の水圧は500kpaほどですが、エコキュートは190kpaほどです。高圧用の機種も販売されていますが、それでも290kpaから360kpaになりますので、水道直圧式の給湯器に比べると水圧が低く感じられるでしょう。だからといって身体を洗ったり、食器を洗ったりするのに特別支障があるわけではないので、実際に使用してもあまり気にならないという感想を持つ人も多くいます。

エコキュートのメリット・デメリットのまとめ

このようにエコキュートのイニシャルコストは他の給湯器に比べると高いものの、ランニングコストは圧倒的に安いので、長く利用していくことでトータルのコストを安く抑えることができますし、自宅に設置した太陽光発電と併用することでさらに電気代は安くなります。安全性も高くメリットが大きいので、今後さらにエコキュートは普及していくでしょう。ただし、エコキュートに切り替える場合は、基本的に貯湯タンクユニットとヒートポンプの2つの機器設置が必要になり、それぞれそれなりのサイズ感がありますので、これらの設置場所の確保が必要になります。しかも、設置場所が確保できたとしても、そこに搬入できる経路の確保も必要になります。これらのスペースに不安がある方は事前に工事業者に現地調査を依頼して確認してもらいましょう。

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エコキュートの仕組みとは?自然冷媒は二酸化炭素(CO₂)

エコキュートというのは愛称で、正式名は「自然冷媒ヒートポンプ給湯機」です。この名前を聞いても、自然冷媒という言葉やヒートポンプという言葉が一般的にはあまり馴染みがないので、どのような仕組みなのかイメージしにくいかもしれません。はたして自然冷媒とはいったい何なのでしょうか?

エコキュートの仕組みは電気給湯器

まずエコキュートを分類すると、ガスはまったく使用せず、電気を用いてお湯を沸かすので「電気給湯器」という枠組みになります。似たような名前でエコジョーズという給湯器がありますが、こちらはガスを使用していますのでガス給湯器です。どちらもエコなのですが、仕組みはまったく異なります。

オール電化住宅にマッチしているのが電気給湯器です。ただし最近は電気代が急騰しており、コスト面を考慮して電気給湯器をガス給湯器に交換する家庭も見られるようになりました。しかし、同じ電気給湯器でも、エコキュートの消費する電力は従来の電気給湯器の1/3です。ここまで消費電力に大きな違いが生れるのは、一般的な電気給湯器は電気のエネルギーで水を温めるのに対して、エコキュートは「熱を移動させるためだけに電気を使用する」という点になります。そしてこの熱を運ぶ役割をするのが自然冷媒なのです。

エコキュートの仕組みにある「冷媒」の種類と効果

冷媒とは、熱を高いところから低いところへ運ぶ流体の総称です。冷媒を利用して熱を運んでいるのは、エコキュートだけでなく、エアコンや冷蔵庫も同じ仕組みになっています。この冷媒には種類があり、これまでは人工的に作られたフロン系冷媒(CFC、HCFC、HFC)が主流でした。しかしフロン系冷媒はオゾン層にダメージを与えるという悪影響があり、現代では急速にノンフロン化が進んでいます。エコキュートでは「二酸化炭素(CO₂)」を自然冷媒として利用していますので、地球温暖化係数を1/1700まで抑えることができます。また、この自然冷媒の二酸化炭素は工場の副産物で、リサイクル利用されているものです。

エコキュートの仕組み

自然冷媒にはプロパンやアンモニアなどの可燃性や有毒性が含まれるものもありますが、その中で二酸化炭素を自然冷媒として利用しているものだけをエコキュートと呼んでいます。ですからエコキュートを利用することで、地球温暖化を軽減する効果だけでなく、火事やガス中毒といったリスクをゼロにすることも期待できるのです。「何を冷媒に使っているのか」という点は今後さらに注目されるポイントになってくるでしょう。

ちなみに国からの補助の対象となるZEH(ネットゼロエネルギーハウス)仕様の住宅は、2020年省エネルギー基準や住宅トップランナー制度よりも基準が厳しいのですが、実にZEH仕様住宅のうちおよそ6割がこのエコキュートを採用しています。経済産業省国土交通省環境省は連携して、2030年までに新築住宅の平均でZEHを実現することを目指していますから、まさに国に推奨されている給湯機がエコキュートということです。

エコキュート製品のひとつ「ヒートポンプ給湯機」の仕組み

それではここからは自然冷媒を利用した「ヒートポンプ給湯機」の仕組みについてご紹介していきます。ヒートポンプ給湯機でどのように二酸化炭素をリサイクルしてお湯を沸かしているのかがわかれば、どれだけ消費電力を軽減できるのかという点も納得できるはずです。なお、ヒートポンプとは、ヒート(熱)を集め、ポンプ(汲み上げて)で熱を移動させる仕組みのことを指しています。

ヒートポンプ給湯機は2種類のユニットに分かれる

エコキュートは2種類のユニットに分かれています。ひとつはエアコンの室外機に似たようなもので、ファンを回して空気を集めます。これが「ヒートポンプユニット」です。ここに空気熱交換器があり、大気中の熱を電気エネルギーによって汲み上げ、自然冷媒に熱を伝えます。ゼロから熱を生み出すわけではないので、通常の電気給湯器よりも効率よくお湯を沸かすことが可能です。ちなみに外気の温度が高いほど、それを汲み上げるので効率は向上します。外部気温がマイナス10℃であっても高温での貯湯は可能な作り(一般地用)になっていますが、長野県のように外部気温がマイナス10℃を超える地域では、寒冷地仕様のエコキュートを選択していただきます。

エコキュートはこのヒートポンプユニットの他に、お湯を貯めておく「貯湯ユニット」があり、通常だと高さ2m・幅60cm・奥行き70cmのかなり大きなタンクになります。薄型だと高さ2m・幅1m・奥行き40cmほどです。ですからエコキュートを設置する際には、「ヒートポンプユニット」と「貯湯ユニット」の2種類のユニットを置く場所を確保する必要があります。

ヒートポンプ給湯機の給湯サイクル

空気熱交換器で自然冷媒に熱が伝わると、今度は圧縮機(コンプレッサー)で自然冷媒を圧縮し、さらに高温化させます。そしてその熱を利用し、水熱交換器という場所で入水した水に熱を伝えてお湯を沸かすのです。65℃~90℃のお湯を作り出すことが可能です。これをヒートポンプユニットから出湯して、貯湯ユニットに送ります。

貯湯ユニットのタンクは二層に分かれており、上部が送られてきたお湯を貯める部分になっています。ここからお風呂やキッチンに給湯するわけです。また使用したお湯の分だけ給水されるので、タンクは常に満水状態です。このタンクに給水された水は下部に貯まり、ここから逆にヒートポンプユニットへと送られます。上部に貯まったお湯と、下部に給水された水が混じり合うことはありません。

水熱交換器で熱を伝えた自然冷媒は高温状態ではなくなっていますが、膨張弁によって、減圧されてさらに低温化します。そしてこの自然冷媒がまた空気熱交換器に送られて、汲み上げた大気の熱によって温度を高めることになるのです。つまり自然冷媒の二酸化炭素はヒートポンプユニット内だけで循環し、空気熱交換器から水熱交換器までは熱を水に伝えるために高温化していき、水熱交換器から空気熱交換器までは熱を受け取るために低温化していくという働きをしています。この間、電気は大気を取り込む際や自然冷媒を運ぶことなどにしか使用されないので、必要最低限の小さな電気消費量で済ますことができるのです。

まとめ(エコキュートの仕組みを理解して分かること)

ご紹介してきたように、同じ電気給湯器とエコキュートでは仕組みがかなり異なります。効率よくお湯を沸かすことができるので、電気代は1/3に節約できますから、これまでの電気給湯器が故障したり、買い換え時を迎えたりした場合でも、コスト面からガス給湯器に買い換えるのではなく、エコキュートに交換してみるのがおすすめです。しかも自然冷媒は二酸化炭素(CO₂)ですから、地球環境にも優しく、まさにこれからの時代に最適です。ここ長野県でもエコキュートは今後どんどん普及していくでしょう。

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